1st Grade 一年生になったよ
Friday, November 7th, 2008
毎朝8時15分に家を出て、ちっちゃい自転車で学校に向かいます。
一年生と二年生のクラス担任は、ナンシー先生。宿題がたくさん出ることで有名です。
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毎朝8時15分に家を出て、ちっちゃい自転車で学校に向かいます。
一年生と二年生のクラス担任は、ナンシー先生。宿題がたくさん出ることで有名です。
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ハロウィーンの仮装はやっぱり怖くなくっちゃ!と少しはその意味が分かってきたらしいジェイが、今年の仮装に選んだのはミイラ。
ママが連日地道に手作りした「脳味噌」を被ったミイラは、小学校低学年の部にて大賞を貰いました。

10月1日の子どもの日には、ソロラ県全域から集まった生徒たち数千人のパレードが、パナハチェルの目抜き通りで行われます。
それぞれに意匠を凝らした扮装の学校が続く中、ジェイの学校の今年のテーマは「大陸」。
幼稚園の部は「アメリカ大陸」、小学校上級生は「南極大陸」、中学生は「オーストラリア大陸」、ジェイの居る1、2年生のクラスのテーマは「アフリカ大陸」 ということで、
手作りの槍を片手に、パパのハワイアンシャツを改造して作ったセネガル風の衣装にネックレスを巻いて、参加しました。
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4月も半ばのある一日、幼稚園生と小学校低学年のグループは、ボートで湖を渡った村へ遠足へ。
その村特産の草木染めの過程を見学した後は、トラックの荷台に乗って、湖の湖畔へゴー!
やっぱり、水遊びは最高なんです! (more…)

グアテマラの英雄テクン・ウマンを称える日には、子ども達は民族衣装で学校jに集合。
ジェイの今年の衣装は、2つ隣の村にあたるサン・アントニオ村のもの。
生粋のサン・アントニオっ子である、クラスメイトのジェリコーくんと一緒に記念撮影です。 (more…)

今年の出し物は、「グリンチ」という、アメリカの子どもなら誰でも知っているクリスマスの夜の物語。
幼稚園組の出番を、控え室で皆で待っています。一番右で黄色い帽子を被っているのがジェイ。
ようやく給食が食べられるようになった翌日は、ジェイにとっての保育園最終日。
ゆきこ先生と、20人のクラスメイトと一緒に記念撮影をした後は、
「元気でね」「遊んでくれてありがとう」などの送る言葉に混じって、「目を気をつけてね」との励ましの言葉も3人からもらいました。